カテゴリー: 東京都シニアリーグ

【TSL-3B】vs 桐鏡50

4年前に渋谷区スポーツセンターで引き分けし、昇格戦に挑むことができなかった時の相手が桐鏡さんでした。

今年優勝するためには絶対に負けられない暫定二位の相手に、前半からきちんとした攻撃の組み立てができました。

結果として2-0でしたが、前戦同様で相手GKが優秀なため決めきれないところが出たのが残念です。

そして次戦は一分で二位の国分寺セレソンとの直接対決となります。

国分寺セレソンが2試合消化が少ないため勝ち点差が大きく見えますが、2勝を重ねたとして勝ち点16と勝ち点差は2しかないことになります。

つまり彼らにはなにがあっても負けるわけにはいかない戦いとなるのです。

来年TSL-2で勝負するためにも、まずは次戦にすべてをぶつけ、最終戦に臨んでいきます。

【TSL-3B】vs LOOSE UNITED

豊ヶ丘サッカーフィールドで行われた第五戦となりました。

今年は新型コロナの影響もあり、中止が何回か続いている状況下で、5/8まで進んできました。

結果は3-0とスコア上では完勝と見えますが、もっと点数が取れた試合だと思われるため、攻撃陣の奮起を期待します。

ディフェンスは危ないシュートが一本あったものの、それ以外はきちんと抑えることができており、今期失点が0というのが納得いきますが、首位決戦は確実に厳しい試合となるのがわかりきっているため、次の試合にまずはターゲットを合わせて勝利をし、昇格のライバルと戦いたいと思います。

国分寺セレソンは3/8試合終了状況で2勝1分ですので、BRAINSとしては有利に進めなければなりません。

このところゴール欠乏症かのようだったオフェンス陣にさらなる活躍を期待します。

それにしてもLOOSE UNITEDのGKは上手かった。

彼じゃなければあと5点以上もぎ取れていたと思います。

【全国予選リーグ】vs YKT50

2月26日に行われた、全国シニア予選リーグ一試合目の結果です。

BRAINS 5-3 YKT50

三チームの総当たり二試合目が連戦という状況で、かつ先に点を取られるという状況の中で、逆転して打ち合いを制することができました。

これで3月12日に行われる決勝トーナメントに進出が決定しました。

三年ぶりの決勝トーナメント、ひとつでも上に行くことができるように、楽しみながら頑張ります。

【TSL-2】vs ミタカ50(第4戦)

2016年8月14日 TSL-2 対 ミタカ50の結果です。
BRAINS 3-1 ミタカ50

すっかり更新ができない状況でしたが、前の三戦はすべて1-2での敗戦と、悔しい戦いが続いていました。

この試合も先制しますが追いつかれるという状況で、四戦連続か?と思わせる展開から、2ゴール追加という良い展開を得ることができました。

今年はBONOS50が五戦全勝と抜けているため、優勝というのは相当難しくなってしまいましたが、残り五戦を精一杯戦っていくことで、結果を得られると思います。

【全国シニア予選】第二戦目結果

全国シニア予選の第二戦は、にいじゅくみらい公園で行われました。

BRAINS 0-4 エリース50

残念ながら二連敗で決勝トーナメントに進むことはできませんでした。

TSL-2で勝利するためになにをしなければならないかというのが見えた試合だったと思います。

良い部分はのばし、悪い部分はなおす、子供のころから続けているこのサッカーの基本を忘れずに、TSLの一戦目に集中して勝利を目指します。

TSL-3 vs ウルトラマンFC

2015年10月25日に行われたTSL-3の結果をお知らせします。

優勝が決まったあとのメンバー集合写真
優勝が決まったあとのメンバー集合写真

Brains 3-0(0-0,3-0) ウルトラマンFC

前半は一進一退の硬直したゲームとなったのは、さすが6試合で3失点と最少スコアでの勝敗が多いチームと言う印象。

ゲームを変えたのは後半7分のコーナーキックでヘディングからのゴールが生まれた後、後半10分過ぎに交代したトップ、トップ下の二人がペナルティーエリア内の角度のないところからの2ゴール。

このゲームを0-4敗退以下でなければ優勝は決定していたが、結果として3-0で文句なしの優勝を遂げた。

一年でTSL-2への復帰を果たすこととなった。

TSL-3 vs 渋谷FC ミドル55

一試合少ないため、またしても首位との決戦となり、必ず勝たなくてはならない一戦。
負ければ渋谷FCの優勝が決定する。

引き分けでの場合は最終節の品川FCが引き分け以下でBrainsが勝利という厳しい条件となる中、2-0での勝利をしました。

Brains 2-0 品川FC ミドル55

Brainsは勝ち点13、品川FCは12、終戦の渋谷区55は13と、自力優勝の可能性が残っているのはBrainsのみとなり、品川区の結果に関係なくとにかく最終戦の勝利で優勝ということになります。
引き分け以下でも優勝の可能性はありますが、やはり勝って優勝を決めなければ意味が少なくなります。

今は昇格うんぬんよりも最終戦での勝利を目指し、10日からの合宿に臨んできます。

応援よろしくお願いします。

TSL-3 vs 品川FC 50

首位との決戦で、必ず勝たなくてはならない一戦。

引き分けでも自力優勝はなくなる大事な一戦は、若手一人(といっても50歳)が欠場ということであったが、とにかく全員サッカーで勝利を目指した結果、2-0での勝利をしました。

Brains 2-0 品川FC 50

これで一戦少ないBrainsは勝ち点10、品川FCは11、一戦少ない渋谷区55は7と、自力優勝の可能性が残っているのはBrainsと渋谷区で、直接対決の結果によって優勝の可能性が決まります。

初戦を落とした私たちに残されたのは、きっちり残り二試合に結果を残すことです。
なんとしてでも一年での2部復帰は、全員の悲願です。

応援よろしくお願いします。